women-backstyle店長のマンスリーコラム 4月編


yukkun-201703-fb田坂のマンスリーコラム 3月編
フォトグラファー高橋氏のお話・・


IMG_7742 店長のマンスリーコラム 1月号
一年の始めに・・。


nakamura-yude“キン”と冷えた、師走の讃岐路。
自転車で巡る『うどん遍路』。
車で回ったのでは味わえない歓びが・・・“ふつふつ”身体の芯から湧いてきます。


2016izum-all-goal 陽の入る刻限、
川を渡る神與に名残を惜しむ屋台が居並ぶ情景が、
岩を背にして立つ完走者たちに重なって見えるのは私だけかもしれません。
“稲佐の浜”から大社へと向かう路地は“神迎えの道”と呼ばれ、
10月に八百万の神々をお迎えする神事が執り行われると、土地の方より聴きました。


FlareR_Daytime 車を運転している道中、サイクリストを追い越すことがあります。
ヘルメットを着用することは、文化としてずいぶん根付いてきたなぁと感じます。
 そのヘルメットは事故が起こってしまった時に身を守るもの。
では未然に事故を防ぐために、皆さんは何を心がけていますか?


kuroseko-fuel 旧暦では、梅雨明けの頃からが水無月(6月)となり、
その名の通り“水の無い” カラカラ乾期の到来。
“旧暦”こそ日本の四季と密接に関わっていると感じます。
因みに旧暦の七夕は、今年のカレンダーだと8月9日。
晴天が続くので星空の見える日が多く、夕涼みにも最適な頃です。


sunsetギラギラ照りつける太陽と、蝉の声。
吹き出す汗の止まらない酷暑のライド。
それでも 私を待っている氷菓やビールの旨さを想い浮かべれば力の湧いてくる、その不思議。
~唯ひたすらに漕ぐ、シンプルに漕ぐ~。


人は理屈を超えて強く、行ってみたい見てみたいと思うことがあります。
実はそんな時の方が、想像力を掻き立ててとんでもないエネルギーを自分の中に作り出してしまうのかもしれません。


20160320-guuji-syatyou4度目は春分の日に因島で開催した自転車神社での試乗会。
この日は、ウインズから西条の旧街道
そして“しまなみ海道”をお客様達との交流を楽しまれつつ走られました。
兎に角、トレックUSAジョン・バーグ社長を筆頭に社員たちは良く走ります!


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