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冬のサイクリングが変わる!最強ウィンターシューズ「LAKE MX146」【防寒・防水・幅広】
2026年1月11日

こんにちは!スタッフです。
急に気温が下がり、サイクリングに出かけるのが少し億劫になっていませんか?
冬のライドで一番の敵といえば、なんといっても「末端の冷え」。
特に足先がかじかんで感覚がなくなると、ペダリングどころかバイクを降りて歩くのも辛いですよね。
今日は、そんな冬ライドの悩みを一撃で解決してくれる、LAKE(レイク)の傑作ウィンターシューズ「MX146」をご紹介します。
■ LAKE MX146 とは?
LAKEは「足に合うシューズがない」と悩むサイクリストの駆け込み寺とも言われる、フィット感に定評のあるブランドです。
そのLAKEが作るこの「MX146」は、秋冬〜春先まで使える、SPD(2穴)タイプのビンディングシューズです。
https://www.facebook.com/share/v/1Bsxg4bLgf/
↑機能説明動画(1分半)(By キルシュベルク)
https://youtube.com/shorts/EsDITa37Smo
↑脱ぎ履きの仕方の説明動画(1分)(By 店長)
■ ここが凄い!3つの推しポイント
1. シューズカバー不要!圧倒的な「暖かさ」と「防水性」
通常、冬は夏用シューズの上にシューズカバーを重ねますが、着脱が面倒だったり、結局冷たかったりしませんか?
MX146は、アッパー素材にソフトシェル生地や防水メンブレンを採用。冷たい風や雨、泥跳ねをシャットアウトします。
「靴下を重ね履きしなくても暖かい」という感動は、一度味わうと戻れません。
2. 冬用グローブでも操作しやすい「BOAダイヤル」
写真に見える大きなダイヤル(BOAフィットシステム)にご注目。
冬用の分厚いグローブをしていても、カチカチっと回すだけで瞬時に締め付け調整が可能です。
紐やベルクロのように、かじかんだ手で結び直すストレスはゼロです。
3. 日本人の足に優しい「幅広フィット」
海外ブランドのシューズは「幅が狭くて痛い」ということがよくありますが、LAKEは違います。
つま先部分にゆとりを持たせた設計になっているため、厚手の冬用ソックスを履いても圧迫感が少なく、血行を妨げません(これが暖かさを持続させる秘訣でもあります!)。
■ こんな方におすすめです
• 冬でもマウンテンバイクやグラベルロードを楽しみたい方
• 通勤・通学で毎日自転車に乗る方
• シューズカバーの着脱が面倒な方
• ライド先で歩くことが多い方(カフェ巡りや輪行など)
■ ロード用(SPD-SL) CX146もおススメ
上記の MX146の SPD-SL用。 寒い冬をこれで乗り切りたいですね!! (スタッフ田坂2名はこのシューズ導入しています) 夏用ソックスでこのCX146を履いていましたが、全く冷えず・・ 日中は少し気温が上がった日だったので、若干汗ばんでいた状態(1月初旬 最高気温8度)。 頼もしい味方です!!
■ まとめ:冬の投資は「足元」から
ウェアを着込むのも大事ですが、足元が快適だと体感温度はグッと上がります。
このLAKE MX146があれば、キリッと冷えた冬の朝も、ワクワクして外に出かけられるようになりますよ。
LAKEでは試着も可能です。
ぜひ、この「包み込まれるような安心感」を!
皆様のご来店をお待ちしております。







